皆さん、こんにちは。
『表現者クライテリオン』事務局です。
今回の「今週の雑談94」は、柴山桂太先生、浜崎洋介先生、川端祐一郎先生の3名による雑談の模様をお届けします。
今回は京町屋BAR「bar K家」にて、緊迫するイラン情勢を出発点に、激動する国際社会と高市政権の対応、そして「文明の対立」という大きな視点へと議論が深まっていきます。
さらに中盤から終盤にかけては、イランと日本の共通点や近代化と宗教の問題、知覧の特攻隊から考える日本人の死生観、天皇陛下や靖国神社にまで至る、対話となりました。ぜひじっくりとご視聴ください。
【主な議論のポイント】
●国際情勢と国家の対応
・イラン情勢に始まり/高市政権の対応について
・文明の対立/トランプの合理性/学ばないアメリカ
・核武装について
●宗教・近代化とナショナリズム
・イラン革命の意義/イランと日本の共通点
・近代化とイスラム教/シーア派とナショナリズム
・アメリカ福音派の起源
●日本人の死生観と信仰
・アジアに信仰はあるのか/知覧に行った話
・日本人の信仰と死生観
・最後のフィクション/天皇陛下と靖国神社
【無料公開について】
本動画の冒頭部分は、ダイジェスト版として
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ぜひご覧ください。
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