皆さん、こんにちは。
『表現者クライテリオン』事務局です。
今回の「今週の雑談96」は、川端祐一郎先生と藤原昌樹先生による対談をお届けします。
今回は「大衆運動のあり方」をテーマに、ネットの炎上から現実の社会運動まで、現代における「運動」のあり方について議論を行いました。
辺野古での転覆事故や沖縄での運動の実態、さらには環境活動やかつての反原発運動などを振り返りながら、運動家の「覚悟」とは何か、社会を動かす運動はどうあるべきかについて率直な意見が交わされています。ぜひご視聴ください。
【主な議論のポイント】
- 大衆運動の功罪/ネットの炎上の効果
- 辺野古転覆事故について/沖縄反自治運動の実態
- 左翼運動にもちゃんと頑張ってほしい
- 反原発運動を振り返る
- 運動家の覚悟
【無料公開について】
本動画の冒頭部分は、ダイジェスト版として
無料で公開しております。
ぜひご覧ください。
https://vimeo.com/1186156103/040976cb24?share=copy&fl=sv&fe=ci
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